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japanoise.shopは先鋭的音源のマーケット。なかなかお目にかからないレア音源もある。ここをチェックしなければ日本の創造的音楽の全体像は語れない!  

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ELCTRONICS 1,2,3 ,4

Merzbow/Electro Magnetic Unit        [Los -0003/価格:2100 円]

「秋田昌美嗜好のブラック・メタル的叙情フレーズを空爆後の風景に流し込んだような、放心した感動の 終末ともノスタルジーともとれる情景を聴かせてくれる。 どこまで行くのだろうメルツバウ・・・・・・。わたしは、ついて行ってみようと思う。」(山辺圭司) Los Apson?の10周年を記念してリリースされたMerzbow作品。MIX1〜4トラック収録の新たなヴィジョンを聴かせる作 品。 紙ジャケット仕様CD。

 

 

●不定楽団/beautiful scene     [darkroom record /価格:2500円]

80年代からノイズパフォーマンスを続けてきた大村工房が長い沈黙の後で、異色の美人画家・立島夕子(ボイスパフォーマンス)を迎え活動再開。「ここには、現在のノイズが忘れ去ってきた(あるいは意図的に封印しようとしてきた)、アンダーグラウンドな負の精神衝動がある。」(伊藤まく:ITO)ほの暗い闇から立ち昇る異形の音!(限定300.CD)。関連記事

 

舟沢虫雄/ 蝉丸のための音楽[MH/価格:2415円]詳細(試聴できます)][関連記事] 

 山海塾のメンバーでもあり、黒藤院主宰の舞踏家・蝉丸のために舟沢が1988〜1996の間に創作した音楽のアンソロジー。 『他のアルバムのように特殊なテーマがある訳ではなく、テーマは「蝉丸」だ、と自分で思っていたが、何年か経ってから、このアルバムにもある種の「物語」流入している事に自分で気付く。 だから、このアルバムもまた、霊機からつらなる連綿たる物語の続き、として聴く事も、あながち不可能ではないのです。』(舟沢虫雄)                      収録曲:入場行進/箱庭/歌うな/ここで待っていた(試聴できます)/蒼い火/待ってます/沈むのか/TOTAL:約71’32” (CD)

 

舟沢虫雄/夜明け前双つ   [MH/価格: 2415円]    [詳細] [関連記事]  

「深く眠るより」は、1994年8月27日に初演された舞踏家・蝉丸のソロ舞踏公演「箒木(ははきぎ)」の為に作曲―録音された作品。「霧のように」は、同年5月28日に初演された東京アートネットワーク(代表:大南匠、櫻井郁也両氏)によるパフォーマンス公演「深き淵より1〜霧」の為に作曲〜初演されたもの。初演後に調が変更されました。 収録曲=深く眠るより/悪魔と私/霧のように/あの河/何もないとしたら/付き添い/遠い光/夜明け前/ (CD)

●舟沢虫雄/否定の果て       [価格: 2310円]   詳細] [関連記事]  

「赤い付き月の晩に」は、画家である井原由美子女史の描いた一枚の絵画を見た時、まるでこの曲の存在に気づくかのようにできた曲であるという。また「芸術家」は1991年8月31日に初演された舞踏家・蝉丸の舞踏作品「空蝉」のために作曲―録音されたものに、若干の再整音をほどこしたもの。収録曲=赤い月の晩に/ 芸術家/女の爪と赤い月/泥水/嵐の準備 /否定の果て/他 TOTAL:54’31” (CD)(在庫少) 

 

URBAN COWBOY/JUNKRIRA      [URB003 /価格:1000円]

デザイナー、CGアーチストとして活動してきた塚田哲也が第二作として2003年にリリースしたノイズ・ミュージック作品。 リズムとハーシュ感をより強調。通常の楽器ではなく、水道水、扇風機、換気扇、鉄パイプ、ゴム風船等を音源としてサンプリングし、そこからノイズとビートを取りだしパワフルな 音圧でMIXした野心作。全10曲収録。収録時間53分。(Cdr) 関連記事

 

timisoara/downertripspiral              [価格:1000円]

「コンクリートの塊が吹き飛んでくるようなヘヴィネス」(コサカイフミオ)とスピードを持ったノイズを繰り出す女性ノイジシャン、Timisoara(ティミショアラ)の1st!                                                                    

 轟音ハーシュばかりでなく、リズミックに構築された音世界を展開(cdr)。関連記事

 

echosystem/silent storm   [brainchaos /価格:1500円] 詳細

テクノイズ派ORDINATEUR=TAKASHI KOYAMAGUCHIのプライベートユニット“echosystem”。    お、ポップ・エレクトロニカか、と思わせるキャッチ-なジャケ写に惑わされてはいけない。そこから聞こえてくるのは、あくまでも冷え冷えとしたインダストリアルな音像。         

収録曲:ice/room/isolate/alone in snow(room part 2)(CDR)

 

SEQUENCE OR DIE 2/V.A  [brainchaos /価格:1500円]  [詳細

ORDINATEUR=Koyamaguchi Takashiがコーディネイトする、インダストリアル〜テクノイズのコンピレーション第2段"SEQUENCE OR DIE 2"。海外アーチストを含む12ユニットによる12曲を収録。硬質なビートにインダストリアルノイズが絡み合う。ダークなインダストリアル〜テクノイズ色という統一感のあるコンピレーションという基本路線はそのままに、よりビート色を強めて聴き応えがある。(CDR)

 

SEQUENCE OR DIE/V.A    [brainchaos /価格:1000円]  [詳細

ORDINATEUR=Koyamaguchi Takashiがコーディネイトする、インダストリアル〜テクノイズのコンピレーション。新宿DOMにおけるイヴェントでのライブ音源を中心に、4ユニットによる7曲を収録。参加ユニットは、ORDINATEUR(1,4,5) 、SCRELOMA (2,3 )、TIMISOARA(6)、PTSD (7)。それぞれに個性を持ちながら、ダークなインダストリアル〜テクノイズ色という統一感のあるコンピレーション。limited #100 copies.(Cdr)

CINDYTALK/TRANSGENDER WARRIOR 7" [価格:1000円]  完売]

試聴できます@  A]  2003年11月に初来日し、ジャパノイズネット企画ライブで深みのあるすばらしい演奏を聞かせてくれたCINDYTALKの最新音源を緊急リリース! CINDYTALKは英国のバンド・This Mortal Coil のメンバーとして "Kangaroo"を歌ってヒットさせたベテランアーチスト(記事)。コクトー・ツインズのアルバムにもゲスト参加して素晴らしいプレイを聞かせてくれた。東京でのライブでは、インダストリアルからアンビエントノイズまでの要素を持つ、クールでブリティッシュの香り漂うプレイを披露。カバーアートは日系人llusa Onomoto。本国でも入手しにくいため、ネットオークションにも出品されていた逸品。150枚限定。(33rpm EP ) 

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